| ※ まず、コチラの動画をご覧ください。 |
この映像は、1899年の朝鮮半島を写したというフィルムで韓国文化院の要請で韓国のテレビ局のKBSが製作したテレビ映像です。
このドキュメンタリーの製作意図は、日本側の「統合前は北朝鮮状態の飢餓状態だった。統合後に日本が多額の資金(予算の3割)を投入して近代化させたのだ」という主張に反論して、韓国は日本統治前から発展していた、日本が搾取したのだという証拠として製作したものです。 しかし、悲しいかなKBSの番組スタッフも韓国文化院も漢字が読めなかったために簡単に捏造だということがバレてしまいました。よく見てください。電柱に仁丹の文字があるのが分かりますか? 1910年(明治43年)から仁丹のトレードマークである「大礼服マーク」の入った 町名看板が掲げ始められました。 つまり、この映像は1910年以降の日本統治期間初期ということになります。 そもそも統治前には電気が通っていなかったので電柱などあるわけがありません。 その他にも人力車が見えたり日本人らしき人もみられます。 かえってこれは搾取どころか、日本統治がいかに穏やかで良心的であったかを証明する映像です。 国ぐるみでこんなあからさまな捏造をしてさらなる反日感情をメディアが煽っているわけです。 日本は韓流熱風だとかで韓国を受け入れていますが、なんか空しくなりますね。 |
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