「ニッテイ」 → 「朝鮮韓国人」 → 「従軍慰安婦への謝罪と賠償」
審議の前にひとつ確認しておきたいことがある。
弁護人、どうしますか? (どうする?) → 「成り行きに任せる」
(冒頭陳述)
(ニホンちゃん)
〜ファン証言〜
『そこで幼女になって、14歳からキーセン学校へ三年間通いました』 → ゆさぶる
(御剣がこだわっている?) → 「追求する」
『キーセンは皆の憧れだったよ 高給取りだったからね』
「法廷資料2 ファン証言1 『証言3』」 突きつけ → 「根拠・・・・ある!」
まだ何か言うことはありますか? → 「まだまだ言い足りない」
根拠を示しながら、発言してください。 → 「法廷資料2 ファン証言1 『証言1』」 → 突きつけ
〜ファン証言2〜
『私は1939年に国民徴用令で動員されました。』 → 揺さぶる→ これをもう一度、揺さぶる
それではこれらの証言の中で、重大な誤りを指摘してください。
「この中にはない」 → 「私は1939年に国民徴用令で・・・・」
根拠をしめしていあただきましょう 「法廷資料1 『年表』」 → 突きつけ
〜カンコ証言〜
『「軍関与示す資料」これがそうニダ。』 → 揺さぶる
まだ言いたいことは? → 「ある」
「法廷資料1 『軍関与示す資料』」 突きつけ
「一行目ではありません」 → 「二行目ではありません」
→ 「三行目でもありません」 → 「四行目でもありません」
→ 「全部です!」
(タケシ登場)
それでは、証拠を示してください。
「法廷資料4 武士調査資料 『歴史を取り戻す運動報告書』」 突きつけ
おわり