朝鮮が日本の一地方だった頃の和やかな写真(NAVER)



NAVERで時々見る貴重な日帝36年の体験者談
2004年8月発刊の金智羽(1967年生まれ)「僕が親日になった理由!」の一節

日本が敗戦して間もない朝鮮での悲しい話日韓翻訳板で
親日派の弁明』に収録されていた話ですが当時は話の信憑性が疑われたために削除になった話です。その後の調査などで裏付けがとれ、『親日派の弁明2』であらためて収録されたようです。このての話はNAVERでも時々、目にします。日本でも同じようなことがかつてあったようですし、彼らにとって自らの支配層が目の前で負けたことは歴史上、初めてのことでありその長年の鬱積した気持ちが日本の敗戦により爆発し、自らを戦勝国民(?)と名乗ることで日本人に向けられたのでしょうか?いずれにしても悲しいことです。
台湾人と日本精神より

韓国の大ヒットドラマ『野人時代』の逸話
 半島にあった日本人の個人資産を全て没収したということは、つまり強盗や殺人が起こったと言うことだ。
 昨年、韓国では『野人時代』というドラマが放映されて話題を呼んだ。併合時代に朝鮮ヤクザとして暗躍し、独立後に政治家になった実在の人物をモデルとした番組だ。その中では、もちろんと言うべきか日本人の悪辣な行為が描かれていて、当然主人公のチンピラは暴力で日本人を打ち倒す。その最終回、敵対していた日本人刑事は玉音放送を聞いて日の丸を背景に綺麗に切腹する。しかしそのことに韓国の視聴者から抗議があった。「日本人を美化するな。あの時、主人公は日本人を生きたまま切り刻んで殺して埋めたはずだ。惨めな日本人の断末魔まで再現しろ」と。
 つまり韓国の老人は、終戦時に朝鮮人が在半島日本人を虐殺し、財産を強奪したことは知っている。日本人地主が合法的に金を支払って購入した土地でも、その所有者である日本人を殺して不法に土地を入手した。資産家の日本人の家に押し入って、父親を殺し母娘を犯して金を奪っていった。
「そんな負い目を、逆に自分たちが被害者だと過度に言い張ることで帳消し……いえ誤魔化そうとしているのよ。あの国の人達は」
「う〜……」
 “自分たちが行ったこと”を逆に“日本人にされたこと”にすり替えていることは多いと推測される。自分たちが行った蛮行以上に「日本に酷いことをされた」と言えば、万が一自分の犯罪が公にされた時にも弁解出来るからだろう。韓国人は、大人がほぼ全員、揃って口を閉ざしているのだ。

私は中国残留孤児を思うと、いつも疑念が浮かびます。それは半島の日本人孤児のことです。なぜ半島残留孤児がいないのでしょうか?私はいつもこの事実に慄然とさせられます。半島は戦前日本でした。人数は違えど日本人移住者はあの広い半島にかなり存在したと思います。 半島の引き揚げが、平和裡に終結したならばよいのですが、そのような話しはきかず、日本人虐殺の話しは、数例ありますが、その頻度や規模はなぞのままです。 ただ、戦後の本土での朝鮮人の暴れっぷりを考えると、満洲に比べて資料が少な過ぎるのがさらに疑念を深くせざる得ません。
私は私の直感が正しいのならば、朝鮮人は、絶対に交わるべき民族ではないと思います。半島残留孤児が存在しない事実。これこそ、朝鮮民族の本質的な冷酷さを表しているのでしょうか?この疑念が去らないかぎり、私は参政権付与は絶対反対です。

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