ロボットテコンV(1976.07.24.劇場版)


監督:金青瓦
世界的な工学者カーフ博士は外貌コンプレックスが非常にひどかった.他の科学者たちから なぶり物になった後彼はどこかに消えてしまう.一方カーフ博士の娘と言いながら現われたマリーは 人間ではなかったし,結局金博士を殺害してテグォンブイの図面を盗んでしまう.
しかしその図面はにせ物だったし,テグォンブイは無事に作られていた
赤い帝国が戦争を起こすと訓とヨンヒはテグォンブイに乗って彼らを打ち破る.
ブックウンゼグックの頭領マルコム将軍が訓のテコンドーの前に倒れるとその中で現われたことは消えた竝びだけ分かったカーフ博士だった.自分の愚かさを咎めたカーフ博士は絶壁で離れて死ぬ

韓国ドラマ界の重鎮がユン・ソクホ監督なら、韓国アニメ界の父は、金青瓦監督!!
どちらも日本の大衆文化オタクです。





テグォンブイはフンイのテコンドーをそのまま再現する.

戦闘シーン2 :拳でミサイルが打ち上げされる.
戦闘シーン3 :ロケット党首? 1弾ではロケット拳と言う(のは)用途路よりは党首の延長にずっと活用された.
戦闘シーン4 :足も必要ならば落ちる.
戦闘シーン5 :ユンバックサがザバニュムから抽出した光子力ビーム.テグォンブイに移植される
テグォンブイに乗る時使うくじ号.
1弾ではヨンヒがテグォンブイ外でくじ号に乗って助言を言ってくれる仕事が多かった. .
思いっきりコレですね。


金博士の研究所.下の絵はテグォンブイが作られた研究所敷設工作厰.

主人公キムフン.金博士の息子.下の絵は操縦士服装.

磨き博士の娘ユンヤングフィ.テグォンブイの副操縦士.
テグォンブイを作った金博士.マリーに殺害されてしまう.
子力研究所の磨き博士.ザバニュムで光子力祈ることを抽出,テグォンブイに移植する.

隣の缶ロボット物心が.唐辛子粉直射砲を戦闘シーンで持っている。
元ネタはおそらくロボタン。画像は1986年のアニメの物だけど大元は1966年のモノクロ作品
胸のフタが開くギミックなんかもそのまんま。


ォルイのママ

カーフ博士.どこかに消えたが後にマルコム将軍の中で発見される.
赤い帝国のマルコム将軍.しかしその正体はカーフ博士だった.

カーフの娘マリーカーフ.しかし正体はアンドロイドだった.
下の絵はブックウンゼグックの基地爆破後残っていたマリーの心臓.
マルコム将軍の部下ソフィア.
マルコム将軍の部下ドングカン伯爵.
エンゲル博士.テコンX,レスリングロボット,剣道ロボットの製作者だ.

リチャードショウ.テコンドー選手権大会でキムフンにジン後拉致されてテコンXの操縦士になる.
クラーク.プロレスリングで敗れた後拉致されてレスリングロボットの操縦士になる.
メキシコ出身であるインディオ.剣道試合にジン後拉致されて剣道ロボットの操縦士になる

砂漠真ん中ある赤い帝国の地下期だ.
マリーロボット.マリーが操る.
戦闘シーン1 :刀を基本戦闘シーンで持っているし,刃先で光線が打ち上げされる.

戦闘シーン2 :髪の毛攻撃.有事時には防御用でも使うことができる.
戦闘シーン3 :髪の毛で縛った後には電気攻撃も可能だ.

戦闘シーン4 :テグォンブイに出るロボットたちは基本的にすべて格闘技をする.

マリーと一緒に編隊を作ったブックウンゼグックのロボット.

戦闘シーン1 :目で光線が出る.

戦闘シーン2 :胴攻撃などの攻撃をする.人工知能推定

マリーと一緒に編隊を作ったロボット.人工知能推定.
将:胸でミサイルが出る
プロレスリング選手クラークを拉致した赤い帝国のロボット.人工知能推定.

剣道選手インディオを拉致したロボット.人工知能推定.
テコンX.リチャードショウが操る.
1 :手終りで光線が出る.
2 :党首を打つ時刺が出る.

戦闘シーン3 :テコンXはテコンドーを駆使する.
レスリングロボット.プロレスリング選手であるクラークが操る.
戦闘シーン1 :力強い力を持っている.
戦闘シーン2 :身で5,000度の熱を発散する.
戦闘シーン3 :レスリング技術を駆使する.
剣道ロボット.剣道選手であるインディオが操る.
戦闘シーン1 :羊腕の刀を利用,剣道技術を駆使する.
戦闘シーン2 :腕の刀は飛んで行ったりする.
ロボット.マルコム将軍が操る.
戦闘シーン1 :口でふえるふく.
戦闘シーン2 :胴締める攻撃をする.


赤い帝国基地で歓呼するブックウンゼグックのロボットたち.人工知能推定.

その外にもボルタ版で見付けたブックウンゼグックのロボットたち.
テグォンブイDVDではマリーと缶の対決なども削除されている点で推してこのロボットたちも
テグォンブイに登場したブックウンゼグックのロボットたちで認めることができると見る.
マリーロボット外には皆人工知能推定.






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